当センターについて
当センターは、職業紹介による人材マッチングから、行政書士としての在留(ビザ)手続、 さらに登録支援機関として特定技能外国人の日本における義務的支援まで、まとめて対応できる体制を整えています。窓口を一本化することで、手戻りや対応漏れを抑え、スムーズに受入れを進められます。
また、特定行政書士でもありますので、行政庁からの不許可等について不服申し立ての対応もいたします。
講習・外部監査の実施
技能実習生の入国後、法的保護講習を行わなければなりません。入管法や技能実習法にくわしい行政書士にお任せください。また、監理団体は外部監査人または外部役員を設置し、定期的な監査が必要となります。外部監査人についても承っています。
お知らせ
特定技能2号の指導対象者要件の取扱いが見直されました
2026年10月27日
2026年10月19日、出入国在留管理庁は、特定技能2号外国人の業務内容に関する誓約書(参考様式第1-32号)について、指導対象者に関する取扱いを見直しました。 特定技能2号では、分野ごとに定められた人数以上の従業員を指 …
ベトナムから特定技能外国人の方をお迎えしました
2026年10月27日
10月22日、ベトナムから特定技能外国人の方1名をお迎えしました。 当センターでは、日本での生活や就労を安心してスタートできるよう、入国時の送迎をはじめ、住居の確保、市役所での各種手続き、銀行口座の開設、電気・ガス・水道 …
インドネシアからの入国者も「入国前結核スクリーニング」の対象に
2026年9月29日
令和9年(2027年)1月4日から、インドネシアから日本へ入国する方について、**「入国前結核スクリーニング」**が必要となる予定です。 これまで対象となっていたフィリピン、ネパール、ベトナムに加え、インドネシアも対象国 …
1歳以上16歳未満の方も在留カードに顔写真が表示されます
2026年9月29日
2026年6月から、1歳以上16歳未満の方についても、在留カードに顔写真が表示されるようになりました。 これに伴い、これまで顔写真の提出が不要だった1歳以上16歳未満の方についても、在留資格に関する申請の際に顔写真の提出 …
オンライン申請後の在留カード受け取りは「窓口」がおすすめです
2026年9月28日
出入国在留管理庁より、令和8年9月16日時点の「郵送による在留カード等の送付」について案内が出ています。 現在、在留申請オンラインシステムで「受領方法」を「郵送」に選択した場合、審査完了後に必要書類を送付してから、在留カ …








