千葉県船橋市のワイズリンクス行政書士事務所。外国人の在留資格(ビザ)申請、特定技能外国人の採用、人材紹介、登録支援機関業務まで一括して対応します。
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タグ : 外国人雇用

在留カードはコピーだけで大丈夫?外国人採用時に会社が行いたい確認方法

外国人を採用するとき、「在留カードのコピーを受け取ったので確認は終わり」としていないでしょうか。近年は、見た目だけでは判断が難しい偽変造カードや、実在する番号を悪用したカードも確認されています。採用時には、カード原本・読 …

外国人採用時に在留カード原本と読取アプリを確認する担当者

外国人を雇う会社が注意したい「不法就労助長罪」とは?知らなかったでは済まない可能性も

「在留カードを持っているから、働かせても大丈夫」「派遣会社が紹介した人だから問題ない」――外国人雇用の現場で、こう考えてしまうことは珍しくありません。しかし、確認すべきなのはカードの有無だけではありません。在留資格と、実 …

外国人雇用の採用時に在留カードと仕事内容を確認する人事担当者

外国人労働者が長く活躍する会社へ|外国人材の教育・定着11の実践ポイント

「何度説明しても、同じところで作業を間違える」「分かったと言っていたのに、実際には伝わっていなかった」。製造業や建設業の現場で、こんな悩みはありませんか。原因を外国人労働者の日本語能力だけに求めても、状況はなかなか改善し …

外国人労働者の教育と定着を支える中小企業の職場

海外から外国人を呼び寄せる企業は要確認|在留資格認定証明書申請の結核スクリーニング

海外から外国人を採用し、日本へ呼び寄せる企業の担当者は、在留資格認定証明書交付申請(COE申請)の前に「入国前結核スクリーニング」の対象かどうかを確認する必要があります。 フィリピン・ネパール・ベトナムの対象者は、原則と …

海外人材の呼び寄せで結核スクリーニング書類を確認する企業担当者

登録支援機関の仕事内容とは?特定技能1号の義務的支援10項目と委託時の注意点

特定技能1号の外国人を雇用する企業には、外国人が日本で安定して働き、生活できるよう支援計画を作成・実施する義務があります。その実務を企業から受託する専門的な機関が「登録支援機関」です。 登録支援機関に支援計画の全部を委託 …

行政書士法改正で何が変わった?登録支援機関による在留申請書類作成の注意点

2026年1月施行の改正行政書士法により、報酬の名目を問わず、非行政書士による官公署提出書類の作成が制限されることが明確になりました。登録支援機関の支援業務と特定技能の在留申請書類作成の違いを行政書士が解説します。

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